えすぱーにゃ優勝おめでとうー!
1か月に渡る激動の日々にとうとう終りが告げられました―。
波乱含みの決勝Tも、終わってみれば ゲルマンvsエスパニョール という超順当な好カードで幕を閉じるという、納得いく展開。(ま、ドイッチェがポルトガルだったら最高だったけどねー)
しかーも、唯一予選リーグから決勝まで破竹の勢いが止まらず順調に勝ち抜いてきた、沈黙の無敵艦隊スペインが優勝と、だーーーーーーいぶ満足な結末でした。
いやースペインほんと良かったよー。
終了間際の意気消沈したゲルマンの顔を見て「きゃーきゃっきゃっきゃ」と笑いが止まらなかったょ。
試合内容もほんと1点をめぐる緊迫した展開だったし、トーレスの素敵ゴールが結局決勝点となったし、いやーなんて素敵な大会だったでしょうか。
ま、この大会通じて、「日本代表の未来は暗い」ということを痛感し、「ロナウドの移籍で彼のサッカー人生も頭打ち」だろうと予測され、2010年のW杯では一体どの国を応援すべきか悩まされることになったけど。まースペインいいけどねー。試合内容もいけメン度合いもパーフェクト。
でも、U23のジョビンコちゃんがA代表とかになってくれたりしてれば、イタリア応援しちゃうよー、みたいな。
とにかく楽しかった!
ありがとうEuro2008!!
今月は何で楽しむかなー。
2008/06/30
2008/06/29
Love 生音? "Gospel Live"
6.28 Sat @ Grape Fruit Moon(三軒茶屋) 13:30-
ついにやってきましたゴスペルライブ。
いやぁー、ライブまでの日々はだいぶ大変だったけど、終わってしまうとかなりあっさりな感じで。
今回は暇人代表だったこともあり、結構働きました。はい。
見に来てくれた方々どうもありがとー。
私以外は、全体的に本番が一番いい出来といってもいいくらいで、朝練のやばげな雰囲気や、Nandeeとリハの1回しか合わせる機会がなかったこととかが信じられないくらいでした。
私的には、今回はお友達をそこそこ呼んでしまったので、狭い会場だし、「一番前の席とかに座られたら目線どうしよう」とか思い、わざと「長いから2時くらいにおいで」と遅く来させる作戦に成功し、みんな見事に後ろのほうにいてくれたので、まるで緊張せずにすみました♪
なにげ歌ってる時はモニター返して聞こえる声がエコー聞いてるし、結構うまく聞こえたんだけど、家帰ってメタ夫に撮ってもらった動画見たら、「音超はずれてるすぃー。声変だしー。最悪ぅー。」て感じで、へこむというより、みんなに「良かったよ」と言ってもらって調子に乗ってた自分が笑えますた。
えへ。
みんな意外にやさしいのね。
あぢがどう。
ま、とにかく終わってよかたー。
この星の1等賞になりたいの!!あいきゃんふらい from 9F!!どんだけ!!
Label:
Music
Love 生音♪ "BIANCA"
小さな巨人さんのお誘いで先週の木曜日(6.26)、六本木のalfieというJazz clubに、女子5人組(ピアノ、ベース、ドラム、サックス、フルート)のイケテルJazzバンド、"BIANCA"のライブに行ってきました。
私と音楽の趣味がかぶりつつ、私よりかなりの音楽通の小さな巨人さんオススメってことで、かなり楽しみにしてたこのライブ。
既にライブ前にはBIANCAのHPで"Red carpet"を聞いて、「これはキテル!」とがっつりハートをつかまれてました。(Jazztronikの"SAMURAI - 侍"
好きな人は絶対好き!)
ライブは1曲目から勢いのあるノリノリな曲で、「ライブの時にCD買ってサインしてもらおう!」と思ってアルバムの曲は全く聞いていなかった私でも、すぐ入り込める軽快なtune。
2曲目にやった「Sun Dance」(アルバム5曲目)は、「真夏の夜の海で聞きたい感じー」と思いつつ、「"Sun Dance"ってだけに日中?」とか思いつつ、どの曲も室内というよりは、屋外、海の近くで聞きたい感じでした。(ライブ自体が夜でJazz Clubの暗さがいい感じだったので「真夏の"夜"の海」って思ったのかも。)
オリジナルのアップテンポなノリノリな曲に、スローなバラード、美人トランペッターさんをゲストに迎えてのスタンダードナンバー「チュニジアの夜」を織り交ぜてと、Jazz素人な私にもやさしいエコなライブ。正直、歌もの好きな私ですが、このインストバンドには十分すぎるほどに楽しませていただきました♪
しかも素晴らしいのは音楽だけではなく、ビジュアルまでも!
みんなべっぴんさんもいいとこで、目にもやさしいライブでした。
5人それぞれキャラがたってて、トークもナイス。
特にフルートのミナコさんは、フルート吹きながら満面の笑み炸裂で、その美しい瞳で男女かまわず端から端まで殺してました。ほほえみって口元が使えなくても作れるもんだなーと関心。
やっぱりかわいこちゃんを見ると心もはずみます。和みます。癒されます。
ライブ後は、計画通りCD買って、メンバーの皆様にサインいただきました。(こういうことするのって初めて。Israelのライブの時でさえやらなかったのに。)
みなさんやさしかわゆかった。
もーとにもかくにも超お勧めさんです。
小さな巨人さんお誘いほんとありがとう。
私と音楽の趣味がかぶりつつ、私よりかなりの音楽通の小さな巨人さんオススメってことで、かなり楽しみにしてたこのライブ。
既にライブ前にはBIANCAのHPで"Red carpet"を聞いて、「これはキテル!」とがっつりハートをつかまれてました。(Jazztronikの"SAMURAI - 侍"
ライブは1曲目から勢いのあるノリノリな曲で、「ライブの時にCD買ってサインしてもらおう!」と思ってアルバムの曲は全く聞いていなかった私でも、すぐ入り込める軽快なtune。
2曲目にやった「Sun Dance」(アルバム5曲目)は、「真夏の夜の海で聞きたい感じー」と思いつつ、「"Sun Dance"ってだけに日中?」とか思いつつ、どの曲も室内というよりは、屋外、海の近くで聞きたい感じでした。(ライブ自体が夜でJazz Clubの暗さがいい感じだったので「真夏の"夜"の海」って思ったのかも。)
オリジナルのアップテンポなノリノリな曲に、スローなバラード、美人トランペッターさんをゲストに迎えてのスタンダードナンバー「チュニジアの夜」を織り交ぜてと、Jazz素人な私にもやさしいエコなライブ。正直、歌もの好きな私ですが、このインストバンドには十分すぎるほどに楽しませていただきました♪
しかも素晴らしいのは音楽だけではなく、ビジュアルまでも!
みんなべっぴんさんもいいとこで、目にもやさしいライブでした。
5人それぞれキャラがたってて、トークもナイス。
特にフルートのミナコさんは、フルート吹きながら満面の笑み炸裂で、その美しい瞳で男女かまわず端から端まで殺してました。ほほえみって口元が使えなくても作れるもんだなーと関心。
やっぱりかわいこちゃんを見ると心もはずみます。和みます。癒されます。
ライブ後は、計画通りCD買って、メンバーの皆様にサインいただきました。(こういうことするのって初めて。Israelのライブの時でさえやらなかったのに。)
みなさんやさしかわゆかった。
もーとにもかくにも超お勧めさんです。
小さな巨人さんお誘いほんとありがとう。
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